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新規OPEN!気になる38店舗を一挙ご紹介!

フローリック・ハワイ編集部

フローリック・ハワイ編集部

台湾のアイスモンスターがワイキキに登場

台湾のシェイブアイスから、フィッシュタコス、ハワイアンプレートにシュークリームまで多彩なラインアップです。ハワイ料理と日本料理の出店が多く、韓国のホットドッグも上陸。カポレイからカイルア、パールシティーからカカアコにいたるまで、レストランが続々オープンしています。ここではフローリックとして取り上げるに値する、38軒の新しいレストランをご紹介しますが、この数はまさに新記録。クラフトカクテルのバーや、食べ放題のコリアンBBQに、フライドチキンのチェーン店、コナロブスターロールなど盛りだくさん。全ての情報とともにお店の場所をフードマップにも掲載しました。

 

22 Kailua

ジャンル:カジュアルなコーヒーショップ。夜はお寿司とお鍋のバー。2018年11月下旬オープン。

ブティックを改装した居心地のいいカフェは、Taka Kijimaの新しいお店です。彼は、カイムキにある新しい日本風焼き鳥のお店、焼き鳥アンドウのオーナーであるTakashi Andoと一緒にコウノトリを経営し、現在は、Dustin Iwabuchiと組んでハマクアカフェも経営しています。大阪のカフェのような雰囲気で、完璧なプアオーバーと水出しコーヒーを提供しています。人懐っこい犬たちも居ますよ。日本風の卵サンドと調理パンは昼間のおやつにもばっちり。夜は数種類のお寿司とお鍋を提供しています。

22 Oneawa St., Kailua

 

アリシアズマーケット・ポケエクスプレス

ジャンル:ポケショップ。2018年12月10日オープン。

ポケエクスプレスは2018年の火事の後閉店していましたが、アリシアズマーケットと同じ建物にある仮設の店舗で営業中です。燻製ローストビーフに加え、メニューを限定してポケも復活すると聞いて、アリシアズのファンが安堵しているところです。現在元の市場を改装中で、2019年の第二四半期に再オープンする予定です。

場所:267 Mokauea St., Kalihi

 

アサト・ファミリーショップ

ジャンル:シャーベットアイスクリーム。2018年12月オープン。

Neale Asatoは、クラックシードや地元の皆さんが大好きな昔懐かしの味のアイスクリームの巨匠です。ビンテージケーブや、ライブストック・タバーンのほか、彼自身のフードトラックでその才能を発揮しているのですが、パステルカラーのシャーベットの噂が口コミで広がり、今回ダウンタウンにお店を出店。

場所:1306 Pali Hwy., Downtown

 

バー・メイズ

ジャンル:クラフトカクテルのバー。2019年3月までにオープン。

セニアのChris Kajiokaの料理の腕前と、Justin ParkやTomParkがバーレザーエプロンで魅せた魔法のようなカクテル技が組み合わさるとなれば、興奮せざるをえませんんえ。BAR MAZE(=マゼは日本語で混ぜるの意味でもあります)は、カカアコの新しい名所になりそうです。

場所:600 Ala Moana Blvd., Kakaako

 

 

ビアードパパアラモアナ店

ジャンル:日本のシュークリームのお店。2019年3月までにオープン。

バニラ風味のカスタードがつまった、空気のように軽いシュークリームのお店、ビアードパパが復活します。

場所:1450 Ala Moana Blvd., Ala Moana Center

 

ブラインドオックス

ジャンル:隠れ家的カクテルバー。2019年オープン予定。

新しい隠れ家的なカクテルの店がアルコール販売権を得て、マッドヘンウォーターとカイムキスプレットの間に建築許可が下りたという情報が入りました。引き続き調査します。

場所:3464 Waialae Ave., Kaimuki

 

ダウントゥアースパールリッジセンター店

ジャンル:地元産オーガニックのベジタリアンマーケット。2018年12月1日オープン。

広大なスペースに加えて、新しいダウントゥアースは完全菜食主義のコーナーを拡大し、焼きたてのピザに、アジアンスタイルのトッピング注文制の丼ぶり、お豆腐を使ったベジタリアン用のお寿司、焼きものなどを取り揃えています。フローリックのKelli Shiromaによると、ホールフーズマーケットクィーンに似ているけれど、もっと地元っぽいそうです。常に地元を応援する姿勢は良いですね。

場所:98-211 Pali Momi St., Pearlridge Center

 

フィースト@カフェアナシア

ジャンル:Jon Matsubaraの限定プレートランチ。2018年12月5日オープン。

特ダネ:ジャン・ジョルジュ・ボンゲリヒテンや、フロイド・カードーズ、アラン・ウオンや、ピーター・メリマンズで働いてきたハワイ出身の男がついに自分のお店を持った時、そのコンセプトは一体どんな感じなのでしょう?Jon Matsubaraは、カフェアナシアで平日ランチ限定のお店をオープンしました。バターを絡めたカニのサンドイッチや、塩ビーフとクレソンの絶品スープ、海南鶏飯や、完璧なハンバーガーステーキなど、テイクアウトしたくなるものばかりです。

場所:2227 S Beretani St, Moiliili

 

Fish Hawaii

ジャンル:新鮮魚介のバー&レストラン。2018年11月オープン。

Gilbert Arangureは、もはやハワイの料理界では有名人。ビンテージケーブでは、Chris Kajiokaの元でシェフとして働き、素晴らしいタコス料理を作って皆を驚かせました。カカアコの外れで、今勢いのあるLAのコリアンタウンとジョイントを組んだ、チングのオープンでは、Chris Ohをサポートしてます。

場所:324 Coral St., Salt at Kakaako

 

フレッシュフィッシュ・ハワイ

ジャンル:ポケ。2018年11月オープン。

特ダネ:フレッシュフィッシュ・ハワイは、自分たちで漁を行い、アヒのフィレやポケをトレーラーで販売しています。お腹を空かせたサーファーたちやパイプラインを見学する人たちにはもってこいですね。

場所:Banzai Pipeline, North Shore

 

ゲン・コリアンBBQ

ジャンル:食べ放題のコリアンBBQ。2019年3月までにオープン。

特ダネ:このカリフォルニアのチェーン店はオープンする度に行列を作るのですが、パールリッジ店も例外ではないでしょう。食べ放題のコリアンBBQはリーズナブルな価格で様々な種類のお料理を提供していて、お腹を空かせた地元住民は間違いなく殺到しますね。

場所:98-1005 Moanalua Rd., Pearlridge Center Downtown

 

ゴエンダイニング+バー

ジャンル:Roy Yamaguchiによる最新レストラン。2018年11月オープン。

特ダネ:ハワイカイにある旗艦店の出店以来30年の時を経て、ハワイ料理のシンボルであるRoy Yamaguchiが、カイルアタウンの中心にカジュアルなお店をオープンしました。おつまみや、各種カクテル、落ち着いた雰囲気は、地元でルームメイトと女子会したい時、アフターファイブに出かけたい新しいお店として、Kelli Shiromaが認定しました。チョコレートがとろけるケーキなどはないけれど、デザートもなかなか美味しいです。

場所:573 Kailua Rd., Kailua

 

H&T Burgers

ジャンル:照り焼きバーガー、ホットドッグ、ポテト。12月7日オープン。

特ダネ:ウィンドワード地区のシンボルである、H&Tバーガーズがコオラウズと提携し、ダウンタウンのパールリッジセンターに新しいコラボ料理のお店を出店しました。このお店の照り焼きソースの複雑さはまさにアートで、ハンバーガーにも、ビーフにも、ホットドッグにも、チキンにも、ポテトにも合います。鉄板で焼かれてブッチャーペーパーにくるまれたハンバーガーは、昔懐かしい感じで、なんといっても美味しいです。

場所:98-1005 Moanaua Rd., Pearlridge Center Downtown

 

ハムクアカフェ

ジャンル:ポケとロブスターロールのフードトラック。2018年11月オープン。

特ダネ:Dustin Iwabuchiは、ピイコイの居酒屋コウノトリでTaka Kijimaの右腕として働いていましたが、閉店して一か月が経ち、カイルアで新たなプロジェクトを立ち上げ、ヌヒアリの駐車場で移動式のカフェ、ハマクアカフェを始めました。コナ産のロブスターロール、ロブスターのビスク、アヒポケボウルを販売しています。近くの22カイルアでは、KIjimaと一緒に夜のメニューを考案。お寿司、お鍋、などコウノトリの名物料理を出す予定だそうです。

場所:5 Hoolai St., Kailua

 

ハパレストラン

ジャンル:アジアンフュージョンのレストラン。2018年12月オープン。

ハワイカイにモエナカフェをオープンしたのち、シェフのLianna Meloはかパフルで新しいレストランを出店する準備をしていました。名前から推測できるように、ハパのメニューはアメリカとアジアのフュージョン料理で、価格帯は$15~$30ほどです。

場所:829 Kapahulu Ave., Kapahulu

 

ハイクラフトキッチン

ジャンル:グルメサンドイッチ。2019年1月オープン。

特ダネ:シェフのCarlog Jorgeが、ハイクラフトキッチンのために戻ってきました。彼の職人技が光るサンドイッチやカフェ料理を、カカアコのアパート、ケアウウレーンで提供する予定です。彼は2009年にはカウアイ島のセントレジス・プリンスビルリゾートにレストランをオープンし監修。最も最近では、ニューヨークの人気居酒屋、ズマも監修しています。

場所:516 Keawe St., Kakaako

 

イルタッポ

ジャンル:イタリアン。2018年11月オープン。

特ダネ:イルタッポは、ラ・フェスタ・イタリアーナで10月にランチのみの慣らし営業を始めました。ホクラニヒルトンのタイムシェアにあるモダンイタリアンで、12月からディナーの営業を始めます。サラダやピザ、パスタなど一通りのメニューを提供しているので、要チェックですね。

場所:2181 Kalakaua Ave., Waikiki

 

アイスモンスター

ジャンル:台湾のスノーアイスとボバミルクティー。2019年1月オープン。

冷たい綿菓子のようなシェイブアイスでは20年近くの間、アイスモンスターが台湾で一番を誇っています。ミルクティーや、看板メニューのマンゴーシェイブアイスには、時には3時間の行列ができるチェーン店です。路面店が完成するまでは、ドンキホーテのカヘカ店で屋台販売を行います。

場所:2255 Kuhio Ave., Hyatt Centric Waikiki

 

リリハベーカリー

ジャンル:朝食、ブランチ、焼き菓子。2019年3月までにオープン。

ココナッツパフとお餅のドーナツがアラモアナにやってきます!リリハベーカリーは、かつてのメイシーズ内、Alan Wongのパイナップルルームがあった場所にオープンする予定です。炭火焼きのハンバーガー、もしくはバターとシロップがたっぷりで究極にフワフワのホットケーキか?いずれにしろ、行列が出来そうですね。

場所:1450 Ala Moana Blvd., Ala Moana Center

 

ラブ&ライムズ

ジャンル:ベトナム風のカジュアルレストラン。テイクアウト可。2018年11月オープン。

ラブ&ライムズは爽やかなベトナム風のレストランで、かつてアロハトウフタウンがあった場所にオープンしました。サイミンや、タンパク質を選んでトッピングするサラダ、クラブケーキなどがいただけます。ここのお店のフィッシュ&チップスは、タロイモのチップスに、ソースに漬けられて四角くカットされたアヒがのったポケナチョスです。

場所:735 Iwilei Rd., Dole Cannery Iwilei

 

ラッキーベリー

ジャンル:モダンなラーメン屋さん。2019年6月までにオープン。

チャイナタウンで7年間営業したのち、ラッキーベリーは西側地区にも拡大しようとカマカナアリイに新店舗を計画しています。非常に濃厚なラーメン、Belly Bowlは、豚骨スープに漬かった、骨豚バラ、ベーコン、ソーセージからうま味を引き出しているのが特徴です。名物のバオパンは西側地区の皆さんにも人気となるでしょう。

場所:91-5431 Kapolei Pkwy., Ka Makana Ali

 

ミョンランンホットドッグ・ハワイ

ミョランホットドッグより

ジャンル:串刺しの韓国風ホットドッグ。2018年11月23日オープン。

フローリックのおやつ好き、Lee Tonouchiのブログに登場した、韓国で最もアツイ屋台料理、ミョンランホットドッグがアラモアナのマカイマーケットのフードコートにハワイ一号店をオープンしました。油で揚げられたソーセージに、とろけるモツァレラチーズ。ポテトかライスケーキがついてくる場合もありますが、ユニークな薬味をトッピンしたくなるでしょう。

場所:1450 Ala Moana Blvd., Ala Moana Center Makai Market

 

ミノリクラフト・ジャパニーズタバーン

ジャンル:地元の食材のみを扱う居酒屋。2019年2月オープン。

塚田農場がブランドを刷新し、ミノリクラフト・ジャパニーズタバーンとして生まれ変わります。最新のインスタグラムによると、居酒屋メニューの大半は残り、地元の農場や業者からの食材を強調している訳ではなさそうです。私は塚田の斬新な手法が大好きだったので、ミノリがあまり迷走して欲しくないですね。

場所:1731 Kalakaua Ave., Ala Moana

 

ニウバケット&ヌードル

ジャンル:ベトナム料理レストラン。2018年11月オープン。

カジュアルなバインミーとライスプレートのお店が、コーク通り周辺のタワマン族のためにオープンしました。メニューにこれといって目新しさはありませんが、明らかにこの地区の需要に応えています。

場所:709 Cooke St., Kakaako

 

パイアフィッシュマーケット・ワイキキ

ジャンル:シーフードレストラン。2018年12月オープン。

マウイ島で人気のパイアフィッシュマーケットが2店舗目をオープンしたのは、ワイキキで最も人気のクヒオ通り。新鮮魚介のプレートや、フィシュタコス、炭火焼きのハンバーガーやパスタなど、海辺っぽいお料理がいただけます。

場所:2299 Kuhio Ave., Waikiki

 

ピザプレス

ジャンル:ピザとビール。2018年12月14日オープン。

南カリフォルニアからパールハイランドセンターにピザプレスがやってきました。早く焼けてカスタマイズできるピザのお店で、州内で計画されている数店舗のうちの第一号店です。ピザプレスにはテレビもあり、ハワイ産やアメリカ産のクラフトビールもタップから楽しめるので行ってみたいですね。

場所:1000 Kamehameha Hwy., Pearl City

 

レイジングケーンズ・チキンフィンガーズ

ジャンル:ルイジアナのチキンフィンガーチェーン店。2018年12月11日オープン。

レイジングケーンがハワイにやってくる日をずっと夢見ていました。数年前にこのチェーン店のことを知ってから、お店秘伝のソースでバスケット一杯のチキンフィンガーを食べたくて仕方がなかったのです。そして、夢がかないました。1店舗目は今週、モアナにあるハワイ大学の近くにオープン。2店舗目は2019年にミリラニタウンセンターにオープンの予定です。

場所:2615 S. King St., University

 

リアル・ア・ガストロパブ

ジャンル:ガストロパブ。2019年3月までにオープン。

特ダネ:カカアコはハワイのクラフトビールのメッカです。小さなブリューワリーから缶詰工場、そして、タップルームに至るまでなんでも揃っていて、泡好きの人にはたまらない場所です。リアル・ア・ガストロパブは、元々、ビール愛好家たちのたまり場だったのですが、マルカイマーケットの倉庫の工事の前に閉店しました。ケアホウプレイスの総合施設にできるこの新しいお店は2,3ブロック離れていますが、復活が楽しみですね。

場所:502 Keawe St., Kakaako

 

リップルオブスマイル

ジャンル:ベトナム料理レストラン。2018年12月オープン。

特ダネ:リップルオブスマイルは、Takashi Murakamiが壁に描いた名前のおかげで、普通のベトナム料理レストラン以上に思えます。フランキーフレッシュとファットグリークがかつて建っていた角なのですが、雨期のスコールの時に、ハノイのフレンチクォーターの路地裏の長屋で雨宿りをしたくなるような雰囲気のお店です。

場所:3040 Waialae Ave., Kaimuki

 

ソウルキンパ

ジャンル:韓国風巻き寿司。2018年11月オープン。

ソウルキンパは、以前、ボア寿司があった場所にオープンしました。キンパのLサイズかSサイズに、魚のすり身のスープ、おにぎりがいくつかという、シンプルなメニュー構成です。キンパはおやつに最適な食べ物ですが、ランチを素早く済ませたい時にもいいですね。

場所:1111 Bishop St., #4, Remington College Downtown campus

 

ショーティーズ・アイランドカフェ

ジャンル:地元風のカフェ。プレートランチのお店。2018年11月オープン。

ショーティーズがオープンしたのは、30年以上モカジャバカフェが建っていた場所です。フローリックのブロガーである、Gregg Hoshidaが事前に下見をして、ロコモコを絶賛していました。サイミンや、カリカリのコーンビーフ、ハナマルカフェのフライドチキンなど、他のメニューに関しては調査が必要ですね。

場所:1200 Ala Moana Blvd.,215, Ward Village

 

スパイシーインディアンチック

ジャンル:インド料理レストラン。2018年11月オープン。

ノースショアでタコスやエビ以外のお店は珍しいですね。次回、ハレイワに行ったら是非、スパイシーインディアンチックでロティやカレーをいただいてみたいです。インディアンスタイルのブリートーもいただけるとなると、今すぐ車に乗って出かけたくなりますね。

場所:66-235 Kamehameha Hwy., Haleiwa

 

ザ・ヒバチ

ジャンル:ポケとプレートランチのお店。2019年3月までにオープン。

特ダネ:カイルア店は新鮮なポケや良質のワインセレクションで知られていますが、簡単に調理するだけのお料理のお店が、カカアコのケアウホレーンのコンドミニアムにやってきます。場所は、アンクルボーズ、リアル・ア・ガストロパブ、HIクラフトキッチンの並び。店内で用意された料理をいただくことも、お持ち帰りして家で調理することもできます。

場所:502 Keawe St., Kakaako

 

タイニーピラミッドイウィレイ店

ジャンル:焼き菓子、ランチ、ディナー。2018年11月オープン。

以前、ジェントリーパシフィックデザインセンターがあった場所に隠れているのは、ガラスケースの中で宝石のように輝くお菓子の数々です。パティシエのPraseuth Luangkhotは、JJやチョコレートピラミッドで有名ですが、カイムキにあったJJ’sビストロがリース契約の終了から閉店してから、新たな場所でお店をオープンしました。娘のNataが経営を任されていて、ラオスやフランスの古い建物のテイストを取り入れた完璧なレストランです。

場所:560 N Nimitz Hwy., Na Lama Kukui Iwilei

 

アンクルズ・フィシュマーケット

ジャンル:シーフードとプレートランチのレストラン

州最大規模の魚卸業者がオーナーであるアンクルズは、新鮮なシーフードを広く新しい店内で提供しているので、長い歴史を誇るピア38の立地ですが、混雑は緩和されるでしょう。

場所:98-1005 Moanalua Rd., Pearlridge Center Downtown

 

ヤヤズ・バイ・アンクルボーズ

ジャンル:地元のたまり場、アペタイザー。2019年3月までにオープン。

特ダネ:ワイキキとハレイワにあるアンクルボーが、カカオカに、地元密着型のお店をオープンします。ボカロタチーズのパンに、タイ風に味付けされたアサリなど、考えただけで涎が出そうですね。アペタイザ―が一番人気で、みなさん、取り分けて召し上がっています。

場所:502 Keawe St., Kakaako

 

ヤングスフィッシュマーケット

ジャンル:ハワイ料理。2019年6月までにオープン。

特ダネ:長年、カリヒで営業してきたお店が、カポレイコモンズに2店舗目をオープンしました。つまり、美味しいいラウラウ弁当や、カルーアポークやピピカウラなどが我々、西部地区の住民でも食べられるようになるのです!空港に向かう途中に冷凍のラウラウがお土産に買えるのも便利ですよね。

場所:4450 Kapolei Pkwy., Kapolei Commons

〔原文 38 new & coming restaurants: Foodmap December 2018 BY: THOMAS OBUNGEN〕

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