【躍動感溢れる大地】北海道ニセコの魅力を存分に知るための観光スポット

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レストラン PRATIVO

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「レストラン PRATIVO」は「高橋牧場 ニセコミルク工房」の敷地内にあるレストランです。高台にあるため羊蹄山が一望でき、景色までも料理の一部として楽しむことができます。昼はニセコの新鮮な野菜を使った野菜ビュッフェと肉料理、魚料理、パスタ等4品からメイン料理を選ぶランチを堪能できます。もちろんおいしいのは野菜だけではありません。高橋牧場の直営というだけあり、乳製品を使った料理も絶品。飲むヨーグルトが飲み放題なのが嬉しいですよ。ディナーは内容によって2つのタイプが用意されるほかに、お子様専用メニューもあります。家族みんなで楽しみたいですね。

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ヴィラ ルピシア

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世界のお茶専門店ルピシアがプロデュースするレストラン&食材を販売するお店、「ヴィラ ルピシア」。ニセコグランヒラフやニセコビレッジから車ですぐの場所に、あるオシャレな建物が目印です。4種類の中から選べるメインディッシュ、パンや前菜、デザートは食べ放題。ルピシアの紅茶や緑茶が飲めるので大満足です。どれもこれも新鮮でおいしく、野菜も多いのでとってもヘルシー。女性には嬉しいですね。レストランのほかにブティックがあり、パンやニセコ限定ルピシアのお茶、惣菜、ハチミツなどを販売しています。期間限定で朝市を開催したり、クリスマスなどの特別なメニューも用意。ぜひ立ち寄ってみてください。

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手作りハム・ソーセージ&レストランエフエフ

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「手作りハム・ソーセージ&レストランエフエフ」は、ソーセージ工場の2階にある小さなレストランです。人気メニューはソーセージとサラダ、パンのランチセットで、ソーセージは本場ドイツの味を再現していると評判。ガッツリ食べたい人には、焼きソーセージセットやソーセージカレーはいかがでしょうか。ジャズが流れる店内にはソーセージが焼ける香ばしい匂いが漂い、食欲をそそります。天気の良い日には、羊蹄山を眺めながらテラスで食事をすることができます。工場直営らしく工場のショップには、ソーセージやハム、ベーコンなどさまざまな商品が並んでいますので、お土産に最適ですよ。

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風山菴

画家の府川誠さんのギャラリー兼アトリエ「風山菴(ふうざんあん)」には、道内外からファンが訪れています。府川誠さんは1949年神奈川県平塚市のご出身で、1991年札幌に移住。1998年閉校になった旧羊蹄小学校をアトリエにしています。それまで北海道に来たことはなかったそうですが「作品が北海道の景色に似ている」といわれ訪れ、いろいろ見て回った中でニセコを気に入ったそうです。その言葉どおりリトグラフはメルヘンチックで、ニセコの自然によくマッチしています。作品は季節ごとに変えられ、ギャラリーの中からも四季を感じることができるのも嬉しいですね。

営業日・営業時間:休館日不定のため、来館の際は必ず事前に電話確認を
問い合わせ先:TEL 0136-59-2211

出典:GoogleMap
アクセス:バス ニセコアンヌプリ下車 徒歩3分
公式HP:公式HPはこちらから


ニセコ焼 童

「ニセコ焼 童」はペンションが建ち並ぶ「ニセコ町ポテト共和国」の中にある、道北の枝幸町出身の池田和穂さんが1985年に開いた窯元です。素朴でダイナミックな味わいの日常の生活小物を中心に陶器が制作展示販売されています。また陶器体験も行っており、池田和穂さんの指導のもとオリジナルの作品を作ることができます。棒状にした粘土を巻いて灰皿やお皿を作ってもらう手びねりと、素焼きした皿に絵付けするのと2タイプから選ぶことができます。利用する際は、前日10:00~17:00までに予約受付が必要となりますので、お忘れなく。

営業日・営業時間:不定休(5月~10月まで営業)
問い合わせ先:TEL 0136-58-2063

出典:GoogleMap
アクセス:バス ニセコアンヌプリ下車
公式HP:なし

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